自家製ニンニク 仕分けと黒ニンニク加工の準備

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中国産ニンニク(国産化)、収穫後テラスの軒下で乾燥、約3週間が過ぎた。
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茎を切り落とすと、宝の山!
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200個のニンニクを大きさ別に並び替えた。思ったよりも少なく感じた。
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中玉程度の35個を手前に選別する。これは次年度用の種として活用する。1個あたり6片の種となるので、約200個分となる。

あまりにも小さいものは黒ニンニクには適さないと直感。小粒でもニンニクなので、日々の料理用に消費しよう。
本番はこれかたの2次加工である。

次は福岡産ニンニクが約200個あるので、同様に仕分けして楽しんでみよう。黒ニンニクを楽しみに待っている友人の為にも・・・
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じゃがいもの追肥、そして孫と福岡産ニンニクの収穫

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早朝の庭のポピー  逆光って素晴らしい
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6時過ぎにワンコ達も起き出してきて、庭で排泄開始。
どこにやるかを観察して後始末する。(オシッコで芝生が枯れてしまうので大量に水をかける)
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バラのアーチは満開となった
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バラふぶき
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ローズマリーが巨木化してしまい、バラが隠れてしまったので剪定しよう
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今まで、じゃがいもの追肥はやってはいなかったが、調べると花が直前に追肥と土寄せはするようだ。
母が栽培していた頃は大きなじゃがいもがいっぱい採れていたけど、自分の代になると小粒な物ばかりだった。
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追肥は、畝に沿って溝をほり、そこに追肥をする
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追肥の量は適当にやってしまった。追肥した溝を土で覆う(土寄せ作業)
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畝と畝との間隔が狭すぎてしまい、ジャングル化してしまっていた。
密林に入るような追肥作業に3時間を要した。
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午後から仙台からやってきたヤンチャ孫といっしょに最終のニンニク収穫
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先週は中国産ニンニクを約200本収穫したが、今回(最終)は様子をみていた福岡産ニンニク。
垂直に引っ張るんだよ!と孫に言っても、斜めから引いてしまうので、途中からプツンと茎が切れてしまう。
孫が「重~い!」と叫ぶ。「・・・これは、大きいのが採れるぞ!」と教える。
孫たちは楽しかったのだろう。
「ボク、農業やりたい・・・」と言うのだ((笑)KIMG0004.jpg
収穫は、今回も約200本。粒の大きさは不揃いで、既に実割れをおこしてしまった物も多かった。採る時期が遅かったのだ。
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乾燥は根を切断し、薄皮を洗い落としてから紐で結んでつりさげる。洗わずに乾燥でも良さそうだったけど、ホワイトニンニクは手舵をかけても、洗うと真っ白になり、綺麗だ。
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寝たきりの母に完成報告。
目を閉じたままだけど、指先はしきりに動いていた。

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好天に感謝 収穫と鑑賞の休日

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今週の天気予報を調べると、2~3日は好天が望めそうなので、今日は玉ねぎの収穫。
大き過ぎると日持ちせず傷みやすいのが玉ねぎ。予想外に粒揃いのまん丸の玉ねぎだった(嬉)
http://ookomachi.blog22.fc2.com/blog-entry-1554.html
3週間前に「カキ殻石灰」を蒔いて、長期保存ができるように工夫してみたけど、撒く時期が遅かったので効果は疑問。
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隣はホワイトオニオンなのだが、冬期間、霜柱で苗も一緒に持ち上がってしまい、雪も少なかったので寒風に吹きさらされてしまい半数以上が消滅。玉はとっても小さく失敗!
あと1週間様子をみよう。

次に、昨日に続きニンニクの収穫。中国産の残りを収穫。
水洗いして吊るして乾燥させる作業。
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大きいなぁ
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大きなニンニクは根っこの数も多く、そして長い!
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昨日が90本。今日は110本の収穫で合計200本。
4-5本を紐で1束にして吊るし終えたが約3時間要した。

福岡県産のニンニクはまだ葉の青く、仮採りしてみたら、玉が直径3cm以下でとても小さい。
形は玉のお尻が平らになりつつあるので、頃合いは良さそうだったけど、あと1週間後に収穫しよう。
昨年は宮崎県産と青森県産のニンニクを栽培したけど、玉はいずれも小さかった。
気候風土の違いもあるのかなぁ?

ニンニク栽培2年目で4種のニンニクを栽培して思うことは、味はともかく、中国産のニンニクの方が成長が良く、川俣には向いているのかもしれない・・・。
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午後の時間は旬を迎えた花々を楽しむ。
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誕生日は終日畑仕事。2年目のにんにく収穫

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晴れた!
多忙だった1週間。疲れも出たのか?起きると7時を過ぎていた。
日課である畑をモニタリング。玉ねぎのほとんどが倒れていた。
昨年よりも1週間遅い感じがした。収穫は次の週末だろう・・・晴れてほしいなぁ~
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その隣のニンニクは?
トウ立ちして約1週間後が収穫時期らしい。既に、経過していた。
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昨年は高温障害もあり実割れしてしまった物が多かったが、今年はそれがない。
根の張りが凄くて、引き抜くにも力がほしかった。KIMG3550.jpg
今年は中国産と福岡産の2種を栽培していたが、試掘すると福岡産は玉が丸くてお尻部分も丸く時期尚早と判断。
来週にした。
中国産のみの約半分の約100本だけ収穫。
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簡単に洗ってから、根を切り落とす
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中国産の方が風土にマッチしているのだろうか?
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お見事!
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美しい!
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黒ニンニクにする予定で、そのまま乾燥。
中国産の種でも、国内で栽培すると国産(川俣産)となる・・・(笑)
中国産は農薬を過剰に使われているので遠慮されがちだ。でも、完全に残留農薬を無くす方法もある事をネットで知った。
薄皮も剥いでしまい、重曹を加えた水に数分漬け込んでから洗って、真水に1日浸してから植えこむと良いとの事。
来季は是非そうやってみよう。

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トウモロコシの脇芽かきは不要だったという・・・

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朝日を受けてどんどん成長しているトウモロコシ。
気がつくと脇芽が出てきたので、例年通り、脇芽かきを行った。
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きれいサッパリとなった。
・・・が、家内が言うには、脇芽を残しておく方が光合成が良くなり、実も肥大化するのだという。もう、遅いよ!
そんなハズは無いと思いネット検索すると、最近の栽培方法は家内が言う通りで、ハニーバンタムの場合以外はその方が良さそうなのだった。
なあんだ!手間かけて、失敗した!
第2第3に定植したトウモロコシは脇芽をそのままにしておこう。

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ニンニクのとう立ち

毎日、朝夕畑の様子を見回す。
帰宅後、いつも着替えする時間もなく畑のモニタリングをする日課だった。
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ニンイクの芽 とう立ち

そろそろの時期かと思っていたら案の定、「とう立ち」を確認。KIMG3434.jpg
とう立ちは速やかにカットする事がニンニク栽培のレシピに書いてある。
帰宅後に、早速カット
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「ニンニクの芽」の自家製
勿論、焼肉にはかかせない食材である。
手前の左は中国産、右が福岡産のニンイクの芽。中国産は芽がピンク色なのだ。
食べての印象の違いは微妙で、、、よくわからなかった。KIMG3431.jpg
震災後6年間、口に入れる野菜を断念していた畑はスギナ畑と化していたが、余ってしまった金山かぼちゃの苗を定植。
予想以上にフカフカした土で、スギナは楽々退治。
多分、雑草が朽ちて微生物で良い土に激変したのだろう!

面白いなぁ~  だから、楽しい!

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スギナと闘う話から・・・

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GWからのここ数日間、これと戦ってきた。まだまだ制圧しきれていないけど、大変な量を射止めた!
・・・スギナである。
抜き取ったスギナは露天に放置していると、たちまち乾燥して死滅するかにみえたが、ドッコイ!少しでも土で覆われると新芽を出してくるバイタリティのある植物なのだった。
「スギナのような強靭な精神力を持ちたい!」と誉めてやりたいほど、ガッツがある植物なのだ。
人間なんかよりも数段上手かも知れない。

その成果はあった!。右肘と右膝が疲労しきってしまい、正座も困難。

そんな悪戦苦闘の話を訪問先で言っていたら、面白いお話をいただいた。

玉ねぎの事だったが、大きな玉ねぎは腐りやすい。だから、収穫したら大きな玉ねぎから先に消費していく。
でも、秘策があるのだった。
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サンライムというカキ貝石灰で、JA資材センターで販売しているというのだ。
玉ねぎが腐りにくい効果があって、これからでも間に合うというのだ。KIMG3302.jpg
帰り足、資材センターの寄って聞いてみると3袋だけ在庫があり、1袋1177円(20kg)を購入。
詳しく含有成分が記されていたけど、玉ねぎが腐らないという記述はなかった。KIMG3305.jpg
その勢いで、帰宅早々、玉ねぎ畑に行ってサンライムを散布し、水不足だったので、ジョーロで6往復して60ℓを給水。
右膝が痛くなる・・・
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次に、昨日完成した薔薇のアーチの片方に植え込みを作り、黄色の四季咲きの薔薇の苗木を定植する。
薔薇は比較的挿し木が容易で、増やすことは簡単だったが、黄色なのか赤なのか?苗木を阿弥陀くじ的に選択して定植してみた。
野菜や果物mそうなのだけど、花も、こんなプロセスがあるから楽しいのだろう・・・

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薔薇のアーチ作りと金山カボチャ定植

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振休いただき、一日中野良仕事。
朝5時からFMを聞きながら庭の芝かり2時間。電動バリカンの刃を交換したので快適に30坪の芝かり完了。
次に、じゃいも畑のスギナの根っこ抜き2時間。
これか始まると病みつきになり止められない。
かねてから、薔薇のアーチをもう一つ作る計画をしていたので、フレーム組立の部品調達にホームセンターへ。
メインフレームはきゅうり用の錆びついたアーチを再利用し、歪み調整に苦労したけど、黒のペンキを塗って完成。
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3年後にはこんな感じになるだろう・・・(笑)
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夕方5時過ぎから、金山カボチャを定植。
隣の残っていた畝にもスギナがびっしり生えてしまっていたので、シャベルで土をおこしてスギナ抜き。
やっていると、隣の玉ねぎの様子が異常に感じた。
根本に球が出来始めていたのだけど、実が地表面の上に出てしまって、強風のせいか傾いてしまっていた。
覆土するしかないと思って残業。

頭は空っぽで、目の前の事にだけ夢中になれる時間。
足腰はガタガタになるほど疲れたけど、スローなこの生活が気に入っている。

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強風が吹き荒れる ナスの風除け

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定植したばかりのナス苗。
朝起きると、ドアの外の靴が無くなっていた。プランターもひっくり返ってしまったままで、昨夜から続く強風が原因だった。
一晩中風にさらされた定植したばかりのナス苗の葉はデレンとなってしまい、瀕死の状態。
特に風当たりが強い我が家なので、どこかで見かけていたのだったが、思い出して余り物の堆肥の空き袋を半分に切って、四隅を支柱で張って応急的に風除けをする。
カッコ悪いけど、根がはるまでの間はこの状態が良さそうである。
一手間かけるだけで変わるんだよなぁ・・・
野良作業は楽しい!

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GWは畑仕事の毎日 トウモロコシの定植

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トウモロコシは受粉しやすいように畝を2列以上作って定植するのが良いらしい。
今年はジャンボコーンの種を購入、発芽した。
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畝間隔は80cmとし30cm毎に苗を定植。
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ポットに2粒の種は十分に成長し、根っ子が輪になり渦巻いていた。
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38本の定植完了。
夏が楽しみである。

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悲惨なパッションフルーツ 蘇生できるか?

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毎年、室内で越冬し、GW頃に屋外のグリーンカーテンとして栽培してきたパッションフルーツ。
栄養過多にしてしまい、鉢から出してみたら長い弦に葉が数枚程度。
いつものようにネット際の花壇に地植えしてみたが、甦るか?・・・今年は厳しいかなぁ?

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連作障害を回避し、トマト定植完了!

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野菜作りはやればやるほど奥が深い。
毎年、同じ場所に同じ野菜を作ると、連作障害が発生し上手にできないという現象。
我が家は面積があるので、場所を変更して作るようにはしていたが、トマトとキュウリはアーチを作ったり、網掛けをやったりしなければならないので、手間がかかる。
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連作障害を回避できる肥料や薬剤もあるのは知っていたけど、今年も手間をかけて第一弾トマトアーチを作り直して、トマト苗を定植。
昨年はトマトが食べ頃になると野鳥やハクビシンの襲撃を受けたので、一工夫して屋根のビニルの下のオープンな足元には、イノシシ除けの網を張った。
少々手入れはしにくくなってしまうけど、美味しく食べる為にはやむを得ない。
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金山かぼちゃの苗も順調に成長中である。
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カボチャは連作障害は無いらしく、昨年と同じアーチの場所に作りことにし、鍬で耕し、肥料等を溝施肥した。
土日の二日間が天気にも恵まれ、筋肉痛が出るほどガッチリと野良作業に勤しみました。

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土壌酸度計 GET! 予想外の土壌だった。

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野菜は土壌が酸性だと上手にできないので、苦土石灰を蒔いて土壌をアリカリ性にしなければならない。・・・と言う認識だったが、良い堆肥や肥料を与えても上手にできなかった。
土壌の酸性度が気になっていたので、以前から土壌酸度計が欲しいと思っていたが、カボチャには鶏糞が良いと聞き、
コメリに購入に寄ったら、酸度計がレジの脇に並んでいた。それも破格値980円。即購入。
帰宅して、スキップしながら畑に差し込むと、、、なんとそこはPH7!(中性)だった。
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最適な土壌PH表ではマメ類は6.0-7.0なので、もう少し酸性の方が良いというのが明らかになった。
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まもなく定植しなければならない「金山かぼちゃ」
適正酸度はPH5.8-PH6.8で、比較的、酸性度を好むようである。
アルカリ・アルカリという意識で曖昧にしていた土壌の酸度の実情をようやく知ることができ、無知を悔やんだ次第でした。

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今季のニンニク成長

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東西方向に畝たてしたニンニク。
福岡県産と、中国産の2種のニンニク。
先週、サビ病対策の種に殺菌消毒をやったばかりだったので、毎朝様子を見る。
暖かくなり、日増しに背丈が伸びてきているが、葉先が紫色に変化した出した。
それは中国産のニンニクに限られていた。
何なのだろう・・・
その謎解きも、また、野良仕事の深さであり、奥深い世界に感じ楽しくなってくる。
病気ではない事を願う・・・。

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根深ねぎの定植

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昨年は、水はけが悪い畑にネギ栽培して、あまり良い結果が得られなかったので、場所を変えて定植。
万遍に日が射すように東西に畝を作った。
今回も垂直立ちにする栽培方法で「根深ねぎ」約100本を定植。
浅植えにして徐々に追肥の時に土をかぶせていく栽培方法なのだが、風などでぐらつつかないようにワラで押さえる。
でもワラが無いので、長尺の塩ビ製の波板(880円)を準備し、側面をポールではさむようにして代用してみた。

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順序が逆だが、1年ぶりなので、定植方法はネットで確かめて行った。土つくりは鍬で深めに溝を掘り、有機堆肥に化成肥料(ネギ用)を加える。
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肥料に直接根があたらないように、約5cm土を覆う。
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苗を約5cm間隔で並べて根が隠れる程度に土をかぶせた。
風が強かったので、斜めになってしまったり多少苦労したけど、こんなもんだろう。
追肥の時には冒頭に書いた波板を外して、土を重ねて、また波板で押さえる。
初めての方法なので、どんなネギになるか楽しみでもある。

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ドットドット

Author:ドットドット
原発事故まではハーブや自家製野菜・果物作りの生活を満喫していましたが、放射能汚染されてしまい、もう無理。
今は仲間と大好きな山登りをして写真を撮り歩きして楽しんでいます。
原発事故後の風土と日常をとりあげてをいこうと思います。

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