ウクライナから届いた PRIPYAT RKS-20.02

DSC_0623.jpg
いつになったら届くのかと気になっていたが、ウクライナからの航空便が届いた。
DSC_0627.jpg
弁当箱っていった感じ。作りは雑な感じで、液晶パネルの内側にはホクロがついていた。大丈夫?
DSC_0626.jpg
先ずは、DoseRAE2と並べて空間線量の比較をやってみたら、おおよそ同じ値を示す。
上のオレンジ色とエンジ色の小皿に食品を入れて食品の簡易測定ができるという・・・
日本語の説明書もついていたが、直訳した日本語で文章になっていない。
ネットで調べたら日本語マニュアルが見つかりDL。
動画もいっぱい公開されているので、なんとか出来そうかな?
間もなく1年。これからは食を通した内部被曝を真剣に回避しなければならない。

それにしても、名機と言われる機種だけど、ゴッツイ
スポンサーサイト

テーマ : 放射能汚染
ジャンル :

デジブック「二月の奥久慈男体山」公開

久々にデジブックを作りました。



http://www.digibook.net/d/c785e51380988e047a38b1f026b6cb98/?viewerMode=fullWindow

テーマ : 山登り
ジャンル : 趣味・実用

奥久慈 霧氷の男体山に登る

DSCF0312q.jpg
山の会「蟹会」の新年登山で茨城県大子町にある奥久慈男体山に出かけた。
登山予定日はあいにくの大雪と雨で中止。大子町の温泉に泊まり翌日のチャレンジとなった。
友人のBATAYANが好んで登っていた山なので情報はいただいていたが、その山容を見るまでは軽いハイキング程度と思い込んでしまっていた。

yakareko20120226.jpg
ヤマレコ
奥久慈一帯は岩盤質で、枝だけを残した冬山は荒々しい岩肌を表している。
男体山の登山ルートは一般コースと健脚コースに分かれていて、健脚コースを登り一般コースを下山。山を一周。
低山ではあるが、数々の奇妙な形状の巨岩は圧巻で魅了される。
そして、たっぷりの鎖場を登るスリリングな登山道、そして得られる360度の爽快なパノラマは素晴らしい。
どうしてどうして素晴らしい岩山だった。

DSCF0385q.jpg
山頂から、霧氷の彼方に八溝山系が見えた。
DSCF0403q.jpg
山頂周辺は絶壁。落ちれば命はない。
DSCF0346q.jpg
融けはじめた霧氷。
DSCF0388q.jpg
テレビ塔の柱を包んでいた金網の氷も融けはじめてきた。
DSCF0405q.jpg

DSCF0406q.jpg

DSCF0391q.jpg
冬でなければ見れない遠望と素晴らしい霧氷を楽しみ下山。
約3時間半の充実した山歩きができた。

きっと秋の紅葉期も素晴らしいに違いない。



テーマ : 山登り
ジャンル : 趣味・実用

我家のキューイフルーツも汚染 実感

DSC_0595qqq.jpg
グーグルマップで位置を知る
1月4日に町に依頼した食品の放射性物質測定結果がようやく文書で届いた。
やっぱり汚染していたか・・・
ある程度は予想していたが、こうして汚染の実態が数値となって示されると、数値の大小ではなくにショックを受けた。
暫定規制値は500Bq/Kgとあっても、勿論食べたくない。廃棄するしかない。

キューイ以外にも、実のなる果物を育てるのが楽しくて、巨峰やプルーンやブルーベリーも時間をかけて育ててきた。
同じ畑で育てているので、全てが汚染されていると考えてよいだろう。

全て自己消費目的であり生産はしてはいなかったが、とても残念で悔しい!

DSCF1761.jpg
2年前までは、楽しく収穫を味わうことができた。
DSCF1769.jpg
育てる楽しみって、味わうだけではけっしてないのだだから・・・

これから手入れしても放射性物質をゼロになできないのだろうか・・・

虚脱感に襲われた。




テーマ : 放射能汚染
ジャンル :

リアルタイム線量測定システムが試験運用開始した

20120223.jpg
詳しくはこちら
右の表から気になるポイントをクリックすると、観測ロボットの設置位置を示す地図と座標、そして地図の下に横軸を日・週・月で選択する時間軸の線量変化グラフが表示される。
20120223_2.jpg
おっと、、、 県立福島医大にもロボットが設置されていたんだなぁ。0.88μsv/hとは、、、高い!
ずっと外にいることは無いだろうけど、年間7.7ミリシーベルトにもなってしまう。
こんなに高くても、ダマシタ(山下)教授は年間100ミリ以下だから安全だ信仰していたので、毎日涼しげに医大にご通勤されているのだろう。
医大はまだ除染していないのだろうか?
除染してもこの数値だったとしたら、ちょっと危険な病院である。




テーマ : 放射能汚染
ジャンル :

防災シェルター ノア これがあったら救われていた

2020222.jpg
3shoumei.jpg



詳しくはこちら
ぼんやりTVのリモコンをいじっていたら面白いTV番組がやっていて、くぎ付けになった。

地震と津波から生命を守る家庭用シェルター「ノア」の紹介だった。
1. 2mの球体で、FRP製。4人が入れるタイプで約30万。
床があり、その下は収納できるようになっていて、防災グッズや非常食や飲み水をストックできる。
空気穴があり、栓で内側からしめることができる。
また、小さな小窓(円)もあり、内側から開閉できるので、汚物などを外に捨てることができる。
バッテリーなども備え付けておけば、漂流していたとしても長時間耐えられるだろう。

これが一家に1つあれば、あの津波で多くの人は助かっただろう。
素晴らしい商品だ。
高額な耐震補強などをやるよりも、ノアの方が確実に生命を守ることができそうだ。
大ヒット商品のようで、注文しても納期は1年待ちだそうだ。

ただ、弱点は、火には弱い。それから、直径1.2mあるので、一般のドア幅80cm弱の住まいでは搬入が困難。マンションやアパートではベランダから吊り上げるしかないのだろう・・・

放射線に対しても無力だ。オプションで良いから内側から鉛入りシートを貼り付けた商品があれば良いのだが・・・

テーマ : 住まい
ジャンル : ライフ

いい物発見  というか・・・経験不足

気になることが頭の中にくすぶっていると、突然夢に出てくるものだ。
今朝は、手すりの取り付けで使用する金具が夢に出てきた。
和室の柱と柱の間隔が1.82mあるところに手すりを取り付けるのだが、直径35ミリの手すり棒でも中間に「受け」を1ケ所必要になるが柱よりも壁が15ミリ程度引っ込んでいるので、やっかいな工事だった。

ある家で、大工さんが厚さ15ミリの板を台座のように加工して壁に貼り、その上から金具を取り付けていたのを見た。大変な手間加工で、自分には道具もないので出来そうになかった。

まぁ、どうにか現場で工夫すれば良いかって思って問題を棚上げにしていた。
いよいよ工事に時期に来て、昨日、職場で他にもある6ケ所の手すり部材の下段取りをやったが、この部分の解決が残った。そうしたら、夢に出てきてしまった。

気になり出して早起きしてしまい、改めてカタログを熟読してみたら、それ専用の金具がしっかりと供給されているではないか!

20120221.jpg

少々この詳細図だけでは理解しにくい。
壁から手すりの芯までの表示が55とあるが、正しくは55~75と表示されるべきである。
そういう商品があったのだ。
これで綺麗に取り付けができる。
それにしても、この種の金具は値段が高いなぁ・・・
まぁ、板を削ってかっこよく加工しようとすればどんなに小さくても1時間位かかってしまうから、時間短縮の為にも仕入れるかぁ~

テーマ : 福祉住環境
ジャンル : 福祉・ボランティア

消え行く時代

20120219.jpg
昭和40年代と思われる写真を見つけた。
活き活きとした空気が伝わってくるのだった。
20120219_2.jpg
消えてしまった小学校。
プールの形だけが雑草に覆われても当時のまま残る。

地区全域のカラー航空写真が、亡父が残した茶封筒から出てきた。
現代は水も電気もガスも、、、インフラ整備され、インターネットやスマホも利用できる便利な時代になった。

でも、当時の写真を見ていると、現在以上に「活気」が伝わってくる。
いくらそれが赤茶けた写真であっても、、、不思議な感覚だった。

テーマ : 日々の暮らし
ジャンル : ライフ

久々の口太山

DSC_0562.jpg
口太山愛好会の活動に登山口のトイレ掃除があり毎月当番の会員が清掃を行っている。
今月の当番はKさんと私だった。
雪が約30cm程度残っていて、途中に車を置いて登山口まで長靴で登った。
大雪以後が誰もトイレを利用していない様子。
きれいだったので、何もしないで終わった。

雪上には山頂に向かった足跡が残っていた。
DSC_0564.jpg
線量は1.05μsv/h

10月の登山道整備の時には1.60μsv/hあったのだが、積雪のフィルター効果で約3分の2の線量である。

これからは雪が融け、汚染物質は水とともにどんどん下流に移動していくのだろう。

果てしなく続くであろう放射能汚染、、、、、

大自然の中に立つと感じてくる。

放射能汚染下では小さな生物と何も変わらぬ、、、人 間

テーマ : 放射能汚染
ジャンル :

セット販売には注意 素人集団の言い訳

IHとエコキュートへの変更をずっと考えていた。
DSCF0256.jpg
これは安い!
ただし、先着5名様に限るとのこと。
細君に頼んで猛烈に電話をかけてもらった結果、その5名様の一人になり大喜び。

それから1ケ月はイライラの毎日。ストレスゼロ が自分のモットーなので昨夜断った。
そして、地元業者に依頼。

安いのは有難いのだが、電化製品と違って簡単に返品交換はできないし、毎日の生活にはかかせない設備工事なのだから、しっかりした現地調査と施工が前提となる。その上で価格だ。

わかりきっていることでも、こんなに安いと心が動いてしまうのが情けない・・・(^_-)

この大手家電屋さんを断った理由
1、井戸水の水質検査結果(有料15000円)を示す分析結果書を要求したら、「社外秘」扱いなのでお見せできないとのこと。口頭で、エコキュートの利用には支障のない範囲ですという。
2、ストレーナー(追加工事21000円)の取付け工賃が65000円。 井戸水の場合は専門業者に工事依頼するのでどうしてもこの価格になってしまうのでご検討くださいという。(そうでない上水の場合は誰が工事やるんだ?恐ろしい・・・)
3、現在のポンプでは圧力が足らないとメーカーが言うので、ポンプを交換しなければならない。追加工事で約20万。笑うしかないが、市販されている家庭用深井戸タイプでは180kpalが最大能力なのに300kpalの圧力が必要とのこと。そのくせ、見積書に書いてあるのは浅井戸ポンプ。現在の我家のポンプ以下だった。
4、寒冷地タイプを依頼したのに、一般タイプで見積り。重要ポイントを簡単に忘れる。
どうしても工事受注とセット販売価格では赤字になるので追加工事がほしいのだろう。
その結果見積りは80万を越えた。(笑)
好感がもてるいい男だったのに、残念だ。所詮、家電屋さんなのだ。きっと社内ではパワハラがあり、数字数字とケツ叩かれているのだろう。

なぜエコキュートなのかといえば、現在石油ボイラーを利用しているが地震で180リットルの石油タンクから石油が漏れ出すようになってしまった。また、地震とな関係はないかもしれないが故障するようになった。そこで安心できるボイラーはエコキュートという考えでいたが、一般的に高額な機器なので45万円の広告には心が踊ったのだった。
ガスや石油ボイラーは約10年の寿命。コストがその3倍4倍となるエコキュートの寿命が30年とか40年もつかと言えば考えにくい・・・。

そしてエコキュートは水質次第で効率や故障率が変化する。水質検査によっては軟水生成器も検討しなければならないのだろう。イニシャルコストは相当上がってしまい、高価なお湯になってしまうのだろう。
まして家族数はペットを加えても少ないのだから、メリットは益々少なそうだ。

どうしようか???

ウン! エコキュートはやめよう~と!





テーマ : 住まい
ジャンル : ライフ

観測ロボット出現

DSCF0254.jpg
大綱木公民館にも設置された線量ロボット
いつも0.5~0.7のモニタリング地点なのに0.375μsv/h?
軒下に設置してしまってはダメだろう!!!
まったく、モ~!!!
ゴミ箱になってしまうぞ!
DSCF0253.jpg
川俣町中央公民館植え込みにもあったロボット。
こちらは0.695μsv/h
それにしても、、、無骨なデザインだ。

一日も早く安心してほしいという気持ちは理解できるのだが、みんなが望んでいるのは、正しく現状を知りたいだけだ。

えらい時代が来てしまったなぁ・・・

テーマ : 放射能汚染
ジャンル :

伝説の名機 RKS 20.03 プリピャチ TERRA  ゲット!

20110216.jpg
Pripyat RKS 20.03 TERRAを購入



食品の簡易測定ができる線量計があった!
即、細君に相談しOK!注文した。
どうやら、測定前と測定後の数値の差で汚染の有無を確認するようだ。
測定誤差が±20%あるので、誤差範囲を超えた場合は汚染されていると判断するようだ。
そして、その数値に×37するとベクレル単位となる。
ウクライナ製で、随分昔に製造されていたようで、再検査の上で販売される。

食品の汚染を確認する為には、一家一品を1kg準備して役場に持っていくと検査していただけるようになったが、とても面倒だから困ってしまう。地区の公民館にも検査マシーンを配置し、専門の検査官が常駐して対応する動きも出てはきているが、具体的にはいつになるのか不明。

その間にも、毎日毎日食べなくてはならない。
これからの食生活を現実的にどう守っていくか、、、気軽に台所で検査できればありがたい。

価格は驚きの24,800円。
上司にも可愛い孫ちゃんの話をしてお薦めして2台を注文した。その結果1台24,000円の返事がきた。

米や野菜や牛乳は勿論、土壌などの計測もできそうである。

過去に、販売禁止されたカビの生えた輸入米が闇で流通してしまい、九州の焼酎に使われてしまった事件があった。
一般に販売禁止された汚染米は処分すらできないので、悪い知恵者が狙っているように思える。それがまた加工米としていろんなところに闇販売されてしまった大変なことになる。

線量計が届くまで約2週間。パンやうどんの日が多くなるだろうなぁ・・・

購入先はこちら

テーマ : 放射能汚染
ジャンル :

氷柱 出現

DSCF0235.jpg
寒い。
今朝も氷点下7度。
雪は随分融けたのだが、寒い日が続いている。

ふと、川をみると高さ約3mの氷柱ができていた。排水口が完全に凍ってしまい全く水が流れない状態。

こんな現象は初めてだったかもしれないなぁ

テーマ : 日々の暮らし
ジャンル : ライフ

20110211.jpg
グラフを見て、改めて事故直後の被曝量が大きかったことがわかる。
3月12日からの積算で約1ミリシーベルトだった。
何も情報が得られない中南相馬市を走っていて、わずか半日足らずで160μsv被曝してしまったのが大きい。
少しずつではあるが線量は低下傾向にある。
試行錯誤を繰り返し行ってきた除染。
特に効果が大きかったのが芝生の除染だった。
12月に本格的に除染して、地表面で1.6μsv/hだったものが0.6台まで低下。
その結果室内の線量が0.3台から0.2台まで下がったことが大きい。
残す部分は屋根なのだが、焼き瓦(焼き物)なのでコロニアル瓦と違って内部までは深くセシウムが浸透していないと思っている。でも、分らない・・・
急勾配なので、普通には登れないし、・・・若くない・・・
朗報だが、ようやく川俣町でも一般家庭の除染を町の事業として着工するようだ。
これにあやかるしかなさそうだ。
総予算が100億円だという。
でも、戸数で割ると1軒30万以下の予算だから、福島市大波地区で行われている除染の半分程度。

いかに効率的に作業ができるかどうか?
事前調査をしっかり行って、作業計画をたてて行うように願いたい。
我家の場合は屋根だけを丹念に除染してもらえるよう希望したい。
外壁はすでに除染しており、地表面に洗い流れた汚染水がしみ込んだ土は表土をとってしまっているので、また汚染水が落ちないようにしたい。

そんな中で、悩ましい状況が報じられている。原発2号機がまた温度上昇し75度を越えた。
3.12以前の時代に、もしもこの程度の事故が発生していたら、連日特別番組で報じられていただろう。
でも、定時ニュースで取り上げられる程度で、ずいぶん原発事故慣れしてしまったものだ。
もし新たな事故が起これば今までやってきた除染も水の泡。その時の絶望に立向かえるだろうか?どうしても避けたい。


DSC_054320120211.jpg
「純米焼酎 白岳」熊本県    「芋・米焼酎 天文館」鹿児島県   「むぎ焼酎 日田全麹」大分県

ホォ~ (~o~)  酒好きにはたまらないプレゼントをいただいた。 

先ずはさつまいもと米こうじのMIX「天文館」をいただこう。

旨い!

また九州に行きたいなぁ~ 
大分にはまだ行けていない。
九州の登りたい山は大崩山・九重連山・祖母山。

膝の調子を治さないとなぁ・・・

放射能は心まで汚染した

東電は被災者に対し損害賠償を渋っている。
避難先などで仕事をみつけたり事業を興して利益をあげると賠償額が減額されるのだ。
「減収分を埋める」ことが賠償の定義となっていることが東電の主張のようだ。

いったい彼らの視線はどこを見ているのだろう。目標はどこにあるのだろう・・・
一日も早く日常を取り戻せることが被災者の気持ちであり、それを支援していくことが要であるはずだ。

東電は「アウシュビッツ」のような仮設住宅に押し込み、金を払っているんだから大人しくしていろ!と言っているようにしか思えないのだ。(言葉が悪いが・・・)

身近な職場の中にも避難生活をしながら秋頃からパートでいっしょに働きだした方がいる。
町内に避難し少し落ち着いた頃の彼女の表情は人が違ったように暗く沈んでいたが、今では昔のように明るい顔になり、声も大きく出るようになり会話も楽く意欲的になってきている。
彼女の就労意識は明確だった。
「何もやらないではいられない。このままでは身体のダメになってしまうし、いざ戻って農業をやる時には身体がダメになっているだろうし農業だって出来るかもわからない。だから働きたい。」

仕事をしないでいた方が満額賠償を得られる。でも、現状を維持するだけの損害賠償だけでは将来は得られないことを彼女は知っていた。

一方、避難生活の中で仕事をせず(できず)、もてあました時間をパチンコ通いや飲食通いをしている方も見かける。
東電は町内に相談所を開設し職員を常駐させているが、こうした同じ光景を道路を歩いていても店に入っても見聞きしているはずだ。現場の状況をつぶさに東京に伝えるべきである。
これ以上、我々の心が汚染されないうちに・・・


昨夜、NHK「東北Z 放射能汚染はどれくらい危険なのか どうすれば安全なのか」で児玉教授が目を真っ赤にして語っていた。

児玉教授も被災者だったのかと感じるほど、福島を心から憂い、心配し、どう活路をみつけられるだろうかと行動されている。

一方のダマシタ(山下)教授は何をやっているのだ?福島県知事は?

人の幸不幸は人によって変わる・・・




テーマ : 放射能汚染
ジャンル :

FC2カウンター
リンク
カレンダー
01 | 2012/02 | 03
- - - 1 2 3 4
5 6 7 8 9 10 11
12 13 14 15 16 17 18
19 20 21 22 23 24 25
26 27 28 29 - - -
プロフィール

ドットドット

Author:ドットドット
原発事故まではハーブや自家製野菜・果物作りの生活を満喫していましたが、放射能汚染されてしまい、もう無理。
今は仲間と大好きな山登りをして写真を撮り歩きして楽しんでいます。
原発事故後の風土と日常をとりあげてをいこうと思います。

最新記事
最新コメント
カテゴリ
月別アーカイブ
最新トラックバック
検索フォーム
RSSリンクの表示
QRコード
QRコード
メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文: