上昇してきた空間線量

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毎日掲載される県内各地の環境放射線量測定値。
随分低くなったなぁ。特に「飯館村」
観測地は飯館村役場のようだ。
福島市と大きな違いはないように見える。

それとも、雪がまだいっぱいあるのだろうか?

そうか!文科省のリアルタイム線量計はどうなっているのだろう?
もっと低い結果だろう。
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あれ? 高い!
役場からは約300mはなれている場所のようだが、、、
他に3ケ所(学校・幼稚園)のデータも同様な数値だった。
リアルタイム線量計のデータを鵜呑みにして解るのは、放射線量は上昇してきているということ。

センサー誤差が最大20%あるとしても、役場から300mしか離れていないのに約3倍の数値だ。

忘れていた!飯館村役場のモニタリングポイントは大成建設が何度も何度も除染して1μsv/h以下を達成した場所だった。
そんなピンポイントの線量を「飯館村」の公開線量としてしまうのは、いかがなものか?
新聞はほとんどの方に毎日読まれているが、リアルタイム線量計のデータを見るにはインターネット環境が必要だし(スマホでも見れるのだが・・・)高齢者の方には難儀である。

正しく状況認識を得る上では、新聞誌上の現在のモニタリング観測のポイント選びは明らかに間違いだ。

飯館村の菅野村長も「福島民報」読んでいるのだろうから、
もっと、までいに線量公開してくれ」と、何故クレームをつけないのか?
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よくわかる放射能汚染 動画

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http://youtu.be/frpa_vXO4L0

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信用できない! リアルタイム占領計 ウソつき文部科学省 

全文転記

文科省「放射線量低く見せろ」要求応じず解約になったオンライン線量計
ここで週刊誌の話題から外れることをお許し頂きたい。これを読んでいただいている読者の中には、11月19日(土曜日)の朝刊で以下のような記事を目にした方もいるのではないだろうか。

「文部科学省は18日、福島県内の学校や公園で放射線量を計測する『オンライン線量計』を発注した業者との契約を解除したと発表した。測定精度が低く、結果の送信ができないなどのトラブルで納期が守られなかったためと説明している」(朝日新聞より)
東京新聞などは1面トップだった。この業者というのは東京都中野区にある「アルファ通信」(豊田勝則社長)で、社長は私もよく知っている。

簡単に経緯を書くと、福島の学校などに600台の線量計を設置する工事を「アルファ通信」が落札し、工事を始めたのが9月からだった。線量計を入れるカプセルの仕様が突然変更されたり、台風などもあったことで10月中旬の納期は双方了解して11月に延期した。次の納期は11月14日。600台のうち480台までは設置が完了したが、100台と少しが残ったのは事実である。文科省の契約解除の理由は納期遅れだけである。

しかし、文科省は会見で、記事にもあるように「測定精度が低く」てと計数管にあたかも欠陥があったように話しているが、これは事実とは異なる。いちばん文科省が問題にしたのは、「アルファ通信」の使用している計数管がアメリカ製であることだった。これはアメリで校正(検定のようなもの)をした国際標準の計数管である。

文科省がモニタリングポストなどで使っているのは、国内の日立系の会社の製品である。いまでは知られるようになってきたが、文科省が発表している放射線量は、モニタリングポストを高いところに据えたりして、市町村が発表している数値より低い。

子どもの背丈のところを測らないのでは意味がないという批判が巻き起こり、今回は地上50センチに設置することになった。しかし数値がモニタリングポストより高く出ることに怯えた文科省は、「アルファ通信」の線量計の数値が低く出るよう仕様変更することを強硬に要求してきたのである。

聞くところ、期限ギリギリになっても「アルファ通信」の技術者を丸一日缶詰にして、アメリカ標準ではなくここは日本なのだから日本標準にせよとの一点張りで、聞く耳を持たず。その結果、設置の仕事にも影響が出てしまったというのだ。

このことが指し示している最大の問題点は、文科省が発表している放射能の線量は人為的に操作され、低く出るようにせよとメーカー側に要求し、それを飲まなければ切るという理不尽とも思えるやり方をしていることである。「アルファ通信」側はこうした問題を含めて、記者会見を開く意向である。また、こうした官僚たちのいい分を、少しも検証することなく垂れ流す新聞にも猛省を促すつもりである。

http://savechild.net/archives/12809.html
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飯館村役場や福島市役所等既に480ケ所に設置されたアルファ通信の線量計はモニタリング調査時の数値と大差ない。
あたり前だ。性能が良いから。
川俣町中央公民館にも設置されていたが、「無断撤去を禁ずる」との弁護士からの通知が入っていて、アルファ通信は文部科学省を相手に訴訟中の様子だ。
精度を偽り、ウソの数値で「安全宣言」を企んでいる文部科学省。
自治体は詳細も国から知らされず、迷惑顔。
でも、いずれ「国はやれるだけやったのだから、あとは現場を良く知っている町が対応しなさい」と投げ出されるだけなのだから、自治体は。今真相追及しなければならないだろう!

大きな顔したウソツキ占領計
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どうやら、メーカーは日立関連企業。
やはり、というか、、、
どこまでもハイエナのように原発事業に食いつく企業と国との癒着もプンプン臭ってくる。

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不可解なリアルタイム線量計

午後7時から大綱木公民館で会合があった。軒下に文部科学省が置いていったリアルタイム占領計は0.36μsv/hを示していた。
会合では、表示されている線量が随分低く表示されているので、みんなが喜んでいるかと言えば疑心の目。
「公民館長!、なんであんな軒下に付けたんだ?]
公民館長「いや、文部科学省が勝手にやっていったんだ。」
Wさんが「一番線量が低い場所を探してつけていったんだべ」
各地区の線量は、昨年の3月末から毎日モニタリング調査が継続され町の広報誌にもまとめて1週間毎に各家庭に配布されているので、この場所の最近の線量は0.6μsv/h前後という認識を皆が持っている。(但し、アスファルト駐車場の上1m)

だから、リアルタイム線量計の数値を地区の住民の大多数は信用していない。
では、文部科学省は何故巨額を投じてこんな物を置いて行き、リアルタイムで全世界に配信しているのだろう?

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(設置直後の写真)

午後8時に会合が終わって気が付くと、表示盤が消えていた。
「アレ?24時間計測しているハズなのに?」
「ソーラーだから、夜は計測できねんだっぺ?」とWさんが言う。
帰宅して見てきると、、、、
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動いている?
20:50現在、線量は0.397μsv/hということだ。
現場の表示は消えていたのに、数値だけは計測されているということなのか?
そうだとすると、このデータを公表する目的は、地区の住民を対象にはしていないという事なのだろう。
そうでなければ、ボックスの中身は空っぽで、適当にデータが作られている?ということかな?

他の一番近い観測ポイントと月別グラフを対比してみた。
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国体体育館駐車場(仮設住宅もある場所)
積雪があった時期は大きく線量が低下しているのが理解できる。
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そして大綱木公民館。
まるで室内のような・・・
積雪の変化はない。
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この人だったよなぁ・・・
もともと原発大好きの人だから

会合の解散際に誰かの声が耳に残った。

「あんまり高い線量だと、避難しろって言われるからウソでも低いくらいでちょうどいいんだ」

どんどん人間がダメになってきている。
○か×だけでいい。疲れてくると△になっていく。


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原発に「ふるさと」を奪われて を知る

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昨夜、Tさんから飯館村の酪農家だった長谷川健一さんが出した本を購読していると聞く。
村長選では長く菅野村長を推し、選挙参謀としてバックアップしてきた方だったが、事故後、村長は線量隠蔽を指示、「までいな村つくり」の理念とは反対の視線となってしまった菅野村長を批判。全国を回り、講演活動を行っているとの事。

「この辺の問題どころではない。放置され死んでしまった牛の肉を豚が食って生き延びているそうだ。読んでいるだけで涙が出てくる。」

読み終えたらお借りするおとになったが、気になりだして検索してみた。

常々、疑問になっていた福島市よりも低くなった飯館村の空間線量の背景と、菅野村長の視線の先がわかってきた。


長谷川健一氏で検索すると、日刊ゲンダイの記事。


飯舘村のアキれた実情 酪農家はミタ 放射線量改ざん
「飯舘村は原子力ムラのコントロール下に置かれている」――。福島原発事故で高濃度の放射能汚染に見舞われた飯舘村の酪農家、長谷川健一氏(58)が「原発に『ふるさと』を奪われて」(宝島社)を出版。20日、都内で会見を開いた。著書は原発事故直後から現在に至るまでの村の日々をつづったルポだが、驚くのは村民の被曝の影響を無視し、今も汚染の実態をヒタ隠しにし続ける村や国の対応である。

「強制的に下げられた放射線量の数値が全国に公表されている」――。20日の会見で、長谷川氏は、仰天の「放射線量改ざん」疑惑を暴露した。
「昨年11月末ごろ、国の除染モデル事業を請け負った大成建設の作業員とみられる10人ほどが、村のモニタリングポストを高圧洗浄機で洗い、土台の土をソックリ入れ替える作業を行っていた。その様子を複数の村民が目撃していたのです」
 文科省が20日夜に公表した飯舘村の放射線量は、毎時0.755マイクロシーベルト。長谷川氏によると、村内に設置された別のモニタリングポストだと、最近も平均毎時3マイクロシーベルトだ。
 国は「改ざん」数値を根拠に「飯舘村の線量は下がった」と喧伝したいのだろう。フザけた話だ。
 長谷川氏は、国の主導で進む除染事業の効果にも疑問を投げ掛ける。飯舘村の75%は山林だ。しかし、除染の実施範囲は農地や住宅地ばかり。
「どんなに除染しても、山から(放射性物質が)浮遊してくれば意味がない。彼ら(請負業者)にとって、除染はビジネス。線量が下がろうが、下がらなかろうが関係ないのです」

 そもそも、飯舘村の放射能汚染への対応は最初からデタラメだった。
 長谷川氏の著書によると、3号機が爆発した昨年3月14日当時、役場にあった線量計は「毎時40マイクロシーベルト超」を計測した。平常時の年間許容量(1ミリシーベルト)を1日余りで超える危険水域だ。驚く長谷川氏に、村職員は「この数字、公表しねえでくれよ。(菅野典雄)村長から『絶対人に言うな』と止められている」と“口止め”した。
 京大原子炉実験所の今中哲二助教が3月下旬に村内各地で計測した放射線量を菅野村長に伝えた際も「とにかくこのデータは公表しないでほしい」といった問答が、しばらく続いたという。
 村にはその後、山下俊一長崎大教授(当時)ら放射線専門家が入れ代わり立ち代わり訪れ、「安全だ」「大丈夫だ」と吹聴し、やがて〈放射能をことさら危険視するほうがおかしいという雰囲気さえ漂い始めた〉。
 長谷川氏は、村の復興計画会議の委員に原発推進派の識者が含まれたことを挙げて〈すでに飯舘村は原子力ムラの御用学者たちに牛耳られている〉と強調。20日の会見では、菅野村長を操る黒幕の存在についてこう言及した。
「実は今、菅野村長の行くところすべてに付いて回っている経産省の官僚がいるのです。村役場でも、常に村長のそばにいる。そして、マスコミの取材の際もその彼が出張ってきて、あれこれと指示を出しているんですね。今では彼がマスコミ取材対応の窓口となって取材をさばくようになった」
 これでは、村長が村民無視で経産省の操り人形になっていても不思議はない。やっぱり国の放射能対策を信じてはダメだ。

(日刊ゲンダイ2012年2月21日掲載)
ネタりか
村民に過酷な被曝をさせた飯館村村長

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原発とは 「気ちがいに刃物」 



3月9~11日の連日、TVは全チャンネルで特別番組が報じられ、東日本大震災を報じていた。同時録画でも見きれない量の番組を、その後、数日見ていた。

改めて1年前の悪夢を思い出すとともに、尊い命を一瞬にして奪って大津波の恐怖、そして悔しさを感じていた。

この地は、内陸にあり幸いに大津波は無縁で済んだが、浜の親族を失った。
1年たっても、天災とは言え、家族を失った者の心はけっして癒せるものではない。
死すも生きるも地獄の想いだった。
地震が発生して大津波が押し寄せるまでの数十分の時間を整理しきれない想いでいるし、何度悔やんでも取り返すことができない。ボディブローのように心を痛め続けている。
遺族に対し、「前を向いて進もう」「頑張って」「絆」「・・・・・」この一年いろいろと言葉が生まれたけど、その言葉をそのまま伝えることは、とてもじゃないけど出来なかった。

その後、思いもしなかった福島第一原発の爆発が発生し、迷走の日々が始まった。

NHKのETV特集「ネットワークでつくる放射能汚染地図5 埋もれた初期被ばくを追え」が報じられた。
ようやく解明されてきた当時の放射能の飛散実態に改めて愕然としてしまう。
文部科学省って、いったい何を考えているんだ?(怒)
「リアルタイム放射線測定システム」でもわかるように、観測ロボットの設置位置は軒下や建物の壁に貼り付けるように設置し、ご丁寧に線量数値が低くなるように作為的に仕事をやってしまう。
そのような仕事ぶりをみていると、彼らの意識の根底にあるものが読めてくるようだ。
それは、原発事故後の避難指示や放射線モニタリングに関しても、ヨウ素131の半減期である8日間を事なかれで何もしないでいることが裁量の策と思っていたに違いない。ポーカーフェイスで証拠隠滅をしていたのだ。
その結果、多くの国民が無用な被曝を受けてしまった。未だに、誰も処罰されていない。法治国家でありながら・・・
「最後は金で解決できる」と言いはっていた原子力安全委員会のデタラメ委員長(斑目)は疲労を理由に「委員長を辞めさせて下さい」という始末。やはり金で解決できると思っているのだろう。
デタラメは死刑だ!

番組を見ていると、3月15日の放射能拡散が問題だったことがよく理解できる。
この地では12日の午後8時から9時にかけてと、15日午後6時から午後8時までの間で汚染されたようだ。
そして番組では特に子供に対する被曝を懸念、将来の健康不安を指摘して終わっていた。


前もってその予測がスピーディ等で伝わっていれば、大切な子供の安全も確保できたであろうし、田畑や家屋をありったけのブルーシートを広げれば無用な汚染から守ることもできただろう。
有事の際の防護マニュアルも何一つないまま、今後も日本の生活と産業を守っていく為には原発が必要だと考えている大バカ者が中央にいすわったままでいる。
これを気ちがいに刃物と言うのだろう・・・

この認識の違いはいったい何なのだ?
被災当事者でなければ解らないことなのか?

いよいよ東京直下型地震が危ぶまれてきた。
命は、国は守ってくれない。
守るのは自分自身。
有事は明日かも知れない。
薄氷を踏む想いでオドオドしながらの生活を続ける日々がスタートした。
その時その場所でどう対処すべきか、サバイバルな時代がやってきたようだ。


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汚物たれ流しの国策

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本日の福島民報の朝刊

日本原子力研究開発機構が発表した。
地表面約5cmに留まっていたセシウムが、1年後(3月)の再調査の結果、地質の違い関係無しに深さ30cmまでセシウムが浸透していたという。

調査は11ケ所で行われたようだ。この調査により、除染が遅れるほど地中深く浸透し地下水なども汚染すると警告した。

一方、国は、100ベクレル超の水田の作付けにあたり、水田区画ごとに稲作の管理計画策定を条件とし、6月を提出期限としている。

自治体の農政担当者は少ない職員は膨大な作業を抱えることになり、悲鳴をあげているという。

水田の除染は表土の天地変えやゼオライト等を散布するようだが、日本原子力研究開発機構のこの警告が正しいとしたら、水田の除染対策も根底から崩れることになる。

いったい、どうしたら良いのか?

技術的解決策を信じて原子力推進に未だに固着している学者や某協会理事長は、汚染してしまった国土の除染に関しては口を開かない。(怒)

あれから1年。
汚物たれ流しの環境対策は一向に進展しない。

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我家もやっとIHクッキング でも・・・

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念願のIHクッキングヒーター

あっという間にやかんのお湯が沸く。驚いたぁ

さて、大好きな焼き海苔はどうしたら良いのだ???

中央の小さな円の上は熱線ヒーターになっている。
その上で海苔を焼いて?みるしかない・・・のだろう。

なんか・・・変な感じだぁ

焼き海苔のレシピは取説にないようだ。



テーマ : 楽しく生きる
ジャンル : ライフ

RKS 20.03 プリピャチ 食品計測結果

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タイマーを購入。いよいよ、気になる食品の放射能汚染の計測を試みた。
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Β波にレンジを切り替え、裏蓋を外し、先ずは何も入っていない容器の上で10分間計測。
数値は540
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次に、昨年収穫したブルーベリー(ジャムに加工)を同様に計測。
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数値は568
(568-540)*37=1036ベクレル
20%の誤差があることを踏まえれば、食べられない。・・・ということが分る。

でも、バックグランドの数値を何度か計測してみたが、大きく数値が変化する。
理由はわからない。
もっと、実験を重ねないと信憑性が薄いと感じた。


一方、地表面等の空間線量の計測では、問題なさそうな動きだった。
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除染後の芝生 0.58μsv/h
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屋根の雪が落ちた芝生表面では0.92μsv/h。
雪が降らなくなったら、もう一度除染しなくてはならないだろう。


屋根から雨水が滴る所の計測動画。ゆっくりと数値が上昇し2.3μsv/hを示した。

テーマ : 食生活
ジャンル : ライフ

安産祈願

若夫婦の幸せを願い、神社に祈願。
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息子は仕事で参拝できなかったので、お嫁さんと細君の3人で出かけた。
住まいが別で、たまにしか会えない若夫婦なので寂しく感じることもあるけど、だんだん家族になっていく実感を味わう。

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昼食をとりながら、これから生まれてくる赤ちゃんの話題で会話が弾む。

かっこいいジイちゃんにならなければなぁ~
そしていつまでも、良いお父さんでいたい。
そう、自分自身に言い聞かせた。

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ジャンル : 結婚・家庭生活

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プロフィール

ドットドット

Author:ドットドット
原発事故まではハーブや自家製野菜・果物作りの生活を満喫していましたが、放射能汚染されてしまい、もう無理。
今は仲間と大好きな山登りをして写真を撮り歩きして楽しんでいます。
原発事故後の風土と日常をとりあげてをいこうと思います。

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