国道349改良計画取り付け道路修正案提示 まるで自動車学校の練習コースのようだ

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取り付け道路の修正計画は地理的に難しい設計で、時間がかかっているという情報を得ていたが、半年過ぎて、ようやく説明会が開かれる。
幸いに我が家に道路がかかってしまう事は避けられたが、349号線に沿って平行して新たしい道路が追加され、冬期間、我が家の日陰が長く道路に残り凍結する位置に高低差のあるS字カーブが宅地北側とりつく設計だった。

自動車学校の練習コースにも使えそうな形状で、高齢ドライバーが益々増えていく将来を思うと不安を感じた。
除雪車だって、A級ドライバーの方でなければ作業は難しいのでは?

説明会では率直に不安や疑問と要望を出すようにするが、どこまで聞き入れていただけるのか?
直接の地権者ではないけれど、生活道路として毎日利用される住民も加えて説明をするべき内容に思うのだった。
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テーマ : 日々の暮らし
ジャンル : 日記

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こんばんわ、ももで~す。
実際問題、この道路では窮屈ですね!
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原発事故まではハーブや自家製野菜・果物作りの生活を満喫していましたが、放射能汚染されてしまい、もう無理。
今は仲間と大好きな山登りをして写真を撮り歩きして楽しんでいます。
原発事故後の風土と日常をとりあげてをいこうと思います。

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